自分の環境以外で、どのようにページが見えるか、
をシミュレートしてくれるサイトがあります。
http://browsershots.org/
OSは、Linux,Mac,Windowsの3種類。
ブラウザは、一般的なもの。
ま、シミュレートなので厳密には異なる場合が
ありますが、概ね大丈夫です。
webサイト制作時に、よく利用しています。
2008年01月17日
2008年01月16日
Windows Live メッセンジャー
メッセンジャーの決定版Windows Liveメッセンジャー
メッセンジャーは使っていますか?
YahooやSkypeを御利用の方もいるでしょう。
私は、MSNメッセンジャー時代から、
Windows Live メッセンジャーを使っています。
ちょっとした問合せをメールより簡単に
メッセージを送って聞いてみたりしています。
また、複数のパソコンに異なるIDを使って、
URLを送ったり、ファイルを送ったり、
大活躍です。
試しに使ってみてはいかがですか?

メッセンジャーは使っていますか?
YahooやSkypeを御利用の方もいるでしょう。
私は、MSNメッセンジャー時代から、
Windows Live メッセンジャーを使っています。
ちょっとした問合せをメールより簡単に
メッセージを送って聞いてみたりしています。
また、複数のパソコンに異なるIDを使って、
URLを送ったり、ファイルを送ったり、
大活躍です。
試しに使ってみてはいかがですか?

2008年01月12日
検索されやすいページ作成
step1:検索されやすいページ作成
<head>〜</head>の記述
この部分で、ロボット検索エンジン向けのタグは次の3つです。
(1).<meta name="keywords" content="**,**,**">
【タグの説明】
検索エンジンが検索候補を抽出するために
用意されているので積極的に使うべきですが、
反面、その使い方は意外に難しいものがあります。
基本的に、
・ページ内で使用していないキーワードを書いてはいけない
・「文章」であってはならない
・「大量」に書いてはいけない
【タグの使い方】
<meta name="keywords" content="第1語句,第2語句,第3語句">
※(,)カンマ区切りで5単語程度を記述
(2).<meta name="description" content="***">
【タグの説明】
検索結果の表示で使用されることがある。
もともとロボット検索エンジン向けに
webページの概要を伝えるために用意されたもの。
【タグの使い方】
<meta name="description" content="ページの概略">
※全角40文字程度を目安にページ紹介文を記述
(3).<title>**</title>
【タグの説明】
その名のとおりページのタイトルです。
書き順だけで順位が変動するほど影響力が強いので、
その扱いは難しいというより慎重にすべきものです。
基本的に、
・半角カナ文字を使用してはいけない
・全角60文字を超えてはいけない
・接続語をなるべく用いず一句で書く
【タグの使い方】
<title>ページタイトル:サイト名</title>
※最も重要なキーワードを前方にした方が良い。
step2:検索されやすいページ作成
<body>〜</body>の記述
webページ本文を記述する本質的な部分です。
(1).見出しタグ<h1>〜<h6>の使い分け
Hxタグは見出しであり、ロボット型検索エンジンは
このHタグを重要視します。
Hxと書いているのはxの部分が1〜6まであるためです。
H1が大見出しでH6は小見出しになります。
数字が小さいほど重要となります。
(2).強調タグ<em><strong>の使い分け
ロボット型検索エンジンは強調されている
文章に含まれているキーワードを
重要視しています。
・強調したいときは「em」
・より強調したいときは「strong」
(3).画像のalt属性:<img src="■■■" alt="画像の説明">
検索キーワードとして認識されます。
・不必要に多くのキーワードを入れたりしないこと。
(4).アンカーテキスト:<a href="●●">〜</a>
検索エンジンは、リンク元の文章に書かれた
キーワード(アンカーテキスト)も重要視します。
【悪い例】:SEO.アクセスに関するページは・・・こちらへ
【良い例】:SEO.アクセスに関するページはこちらへ
このように「こちら」にリンクを貼るよりも
「キーワード」にリンクを貼る方が
検索エンジン対策には、有効です。
<head>〜</head>の記述
この部分で、ロボット検索エンジン向けのタグは次の3つです。
(1).<meta name="keywords" content="**,**,**">
【タグの説明】
検索エンジンが検索候補を抽出するために
用意されているので積極的に使うべきですが、
反面、その使い方は意外に難しいものがあります。
基本的に、
・ページ内で使用していないキーワードを書いてはいけない
・「文章」であってはならない
・「大量」に書いてはいけない
【タグの使い方】
<meta name="keywords" content="第1語句,第2語句,第3語句">
※(,)カンマ区切りで5単語程度を記述
(2).<meta name="description" content="***">
【タグの説明】
検索結果の表示で使用されることがある。
もともとロボット検索エンジン向けに
webページの概要を伝えるために用意されたもの。
【タグの使い方】
<meta name="description" content="ページの概略">
※全角40文字程度を目安にページ紹介文を記述
(3).<title>**</title>
【タグの説明】
その名のとおりページのタイトルです。
書き順だけで順位が変動するほど影響力が強いので、
その扱いは難しいというより慎重にすべきものです。
基本的に、
・半角カナ文字を使用してはいけない
・全角60文字を超えてはいけない
・接続語をなるべく用いず一句で書く
【タグの使い方】
<title>ページタイトル:サイト名</title>
※最も重要なキーワードを前方にした方が良い。
step2:検索されやすいページ作成
<body>〜</body>の記述
webページ本文を記述する本質的な部分です。
(1).見出しタグ<h1>〜<h6>の使い分け
Hxタグは見出しであり、ロボット型検索エンジンは
このHタグを重要視します。
Hxと書いているのはxの部分が1〜6まであるためです。
H1が大見出しでH6は小見出しになります。
数字が小さいほど重要となります。
(2).強調タグ<em><strong>の使い分け
ロボット型検索エンジンは強調されている
文章に含まれているキーワードを
重要視しています。
・強調したいときは「em」
・より強調したいときは「strong」
(3).画像のalt属性:<img src="■■■" alt="画像の説明">
検索キーワードとして認識されます。
・不必要に多くのキーワードを入れたりしないこと。
(4).アンカーテキスト:<a href="●●">〜</a>
検索エンジンは、リンク元の文章に書かれた
キーワード(アンカーテキスト)も重要視します。
【悪い例】:SEO.アクセスに関するページは・・・こちらへ
【良い例】:SEO.アクセスに関するページはこちらへ
このように「こちら」にリンクを貼るよりも
「キーワード」にリンクを貼る方が
検索エンジン対策には、有効です。

